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16-17 October 2018
Westin Tokyo
TU Automotive Japan

About The Show

車の中と外をつなぐコネクテッドな技術と、内部のセンサー・AI技術に支えられた自動運転・ADASは今や深く結びつき、従来のテレマティクス・インフォテーメントの枠を超え、モビリティ分野にさまざまな形のサービスを生み出そうとしています。将来のユーザーが求めるサービスとは何でしょうか、またそれはどのような方法で提供できるでしょうか。

TU-Automotive Japan 2018は、現在のコネクティッドカー・自動運転が直面している課題を整理し、ユーザーニーズや技術的観点、モビリティ社会の変化などから、今必要なアプローチを業界キーパーソンとともに深く掘り下げます。

2018年スピーカー

  • Roger Lanctot
    Roger Lanctot Director, Automotive Connected Mobility
    Strategy Analytics
  • Tomo Yamaguchi
    Tomo Yamaguchi Country Manager Japan
    Solace
  • Julien Masson
    Julien Masson Head of Connected Cars
    Orange
  • Tsuguo Nobe
    Tsuguo Nobe Architect and Director/ Visiting Associate Professor
    Intel K.K. / Nagoya University
  • Masaru Nakano
    Masaru Nakano Professor Graduate School of System Design and Management (SDM)
    Keio University


  • Koji Nakao
    Koji Nakao Research Executive Director
    National Institute of Information and Communications Technology (NICT)
  • Takeki Ogitsu
    Takeki Ogitsu Deputy Director-General
    Gunma University
  • Gaku Nakazato
    Gaku Nakazato Director of New-Generation Mobile Communications Office, Radio Dept., Telecommunications Bureau
    Ministry of Internal Affairs and Communications (MIC)
  • Hans-Georg von Gumppenberg
    Hans-Georg von Gumppenberg Representative Director and CFO
    Mercedes-Benz Finance Japan/Daimler Financial Services Japan
  • Takaaki Sugiura
    Takaaki Sugiura Principal Researcher, Group Leader
    Mitsubishi Research Institute, Inc.
講演者一覧はこちらから

2018年の主なテーマ

  • 変化に挑戦するOEMの戦略: 

    コネクテッドカーや自動運転技術の進化を受けて、日本・欧米の自動車メーカーはデータやAI、通信などを活用して、どのようなエコシステム構築を目指すのか、グローバル戦略を聞く

  • 規制やグローバル標準化の動向: 

    5Gや地図をめぐる標準化、自動化への法整備など、政府や業界団体、欧米の自動車メーカーはどう動いているのか。現状から必要な産官学連携の取り組みを考える

  • AIやIoTの活用事例:

    ディープラーニングや車内外のセンサーデータの通信が実装段階に入る中で今、実際にどのようなサービスが生まれているか。次世代のユーザーエクスペリエンス(UX)を深堀りする

  • ライドシェアの浸透力:

    ライドシェアおよびシェアリングエコノミーの世界的動向を踏まえ、日本でのユーザーニーズや参入障壁も考慮しつつ、日本市場での浸透スピードとインパクトを予測する

  • 世界のモビリティ・ケーススタディ:

     先進的な取り組みをしている欧米のスマートシティ事例や、アジア・日本の実証実験から見えてくる、それぞれの都市・地域に合うモビリティのあり方と、カギとなるテクノロジー要素を探る

こちらから最新のアジェンダをご参照ください

TU-Automotive Japan 2017参加者一例

  • TOYOTA
  • subaru
  • LG-Electronics
  • DENSO
  • Nissan
  • Fujitsu
  • Hitachi
  • bosch
  • Honda
  • Zenrin
  • Mazda
  • Panasonic
  • Mitsubishi-Motors
  • daihatsu

貴方のビジネスに直結した、見逃せないイベント

45+

Expert Speakers

300+

Automotive Attendees

10

Countries Represented

If you want to get new ideas, fresh approaches and an action-plan of how to rev-up your telematics offerings, you simply can't miss this conference!

詳細はこちらからパンフレットをダウンロードしてください

会場

ウェスティンホテル東京

住所:
〒153-8580
東京都目黒区三田1−4−1
恵比寿ガーデンプレイス内 
電話:03-5423-7000

もっと見る

過去参加者の声

  • Tokai Rika Co.,Ltd

    "車メーカーとして今後中国でどのようなテレマティクスビジネスを展開していくのか考えていくのに、大変参考になる情報を多く得る事ができ、有意義な時間を過ごせました。"

    - マツダ株式会社
  • Bosch Corporation

    "テレマサービスに関する動向や、車載情報に対するニーズを調査することが出来たため、大変参考になりました。 "

    - 株式会社デンソー
  • Canvasmapple Co.,Ltd

    "今回のカンフェレンスで、コネクテッドビークルに関する理解が最新レベルまでアップデートされた。"

    - ボッシュ株式会社
  • Canvasmapple Co.,Ltd

    "国内、海外カーメーカの考えが聞けて良かった。通信業界など異業界と自動車業界のテレマティクス分野での繋がり、関係が少し理解でき良かった。"

    - 株式会社 東海理化
  • Canvasmapple Co.,Ltd

    "様々な立場から見たエコシステムに対する意見を聞け、非常に参考になった。 "

    - キャンバスマップル株式会社

2018年スポンサー企業

Gold Sponsors

Co-Sponsors